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ピアノレッスン3日目

ピアノのレッスン3日目。

前回の課題は以下
Hanonの3番を、C-dur、F-dur、G-durでさらう。
Hanonの39番(音階)をC-durを4オクターヴ行う。
Bachのメヌエット。
Cznery30番の1。
C-durのカデンツを密集開離で弾けるようにする。


レッスンですが、以下の事が主に記憶に残ったポイントです。
1.打鍵した際に鍵盤を底までしっかり押さえられていなかった。
2.無意識に力が入ると肩に力が入ったり、楽器から体が離れていってしまう。
3.譜読みでの「要約」をやった。譜面から音階を取り出して、音の方向性を見つける方法。

今回の和声のお勉強は
平行調。C-durのCの3度下の音からはじめ、導音と主音の関係を作ると短音階ができる。
A-mollの2種類の短音階について練習することになった。

今回のレッスンメモはこれまで。
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2010-06-26 : 音楽/楽器 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ピアノレッスン2日目

ピアノのレッスン2日目。

前回の課題は以下
Hanonの1番を、リズム変形での練習を1日置きに種類を変えて行う。
Hanonの2番を、C-dur、F-dur、G-durでさらう。
Hanonの?番(音階)をC-durで2オクターヴ行う。
Bachのメヌエット。
Cznery30番の教科書をゲットする。

レッスンですが、以下の事が主に記憶に残ったポイントです。
1.ヴァイオリンの影響か、左手が右手より先行し、かつ音がはっきりしている。
2.黒鍵を弾けるように、ピアノの手前だけで弾かず奥まで含めて弾けるようにする。
3.全体的に遅いスピードで弾く癖がついている。限界まで早くしてみて!
4.リズム練習は難しい形でも対応できるので大丈夫そう。
5.ソルフェージュはヘ音記号になると読み替えしながら歌うため、早いパッセージになると怪しい。

今回の和声のお勉強は
密集と開離。カデンツの勉強予定だったが、密集と開離の説明が中心だった。
単純に音の厚みが変わることが歴然であったことが印象的。
密集→ピアノ用、開離→混声用というイメージの説明がわかりやすかった。

今回のレッスンメモはこれまで。
2010-06-12 : 音楽/楽器 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ピアノレッスン1

ピアノのレッスン1日目。

ついに始まりました、レッスン!
後から振り返りできるように、記録に残して行こうと思います。

前回からの課題は以下
Hanonの1番を基本形で弾く。
Bachのメヌエット。

レッスンですが、以下の事が主に記憶に残ったポイント。
1.掌を丸めすぎている。ヴァイオリンと違い、指先ではなく少し腹の部分で弾くこと。だけど指や手首が反り返ったら怒られた。
2.姿勢。椅子への体重の掛け方はオケで座って弾くときと一緒。あとは肩が縮こまらないこと。肩甲骨を開かないこと。
3.指番号がヴァイオリンと違う。混乱する。
4.ヘ音記号は読み換えしているので音を認識するまでの時差がある。ソルフェージュなど、外側から攻めていったほうがよいらしい。

今回の和声のお勉強は
調号の付き方とその理由について。今までは、なんとなく調号の付く順番と調声を丸覚えしていたけど、理屈が理解できた。なんか楽典でやったような気がするけど、忘れてる。

今回のレッスンメモはこれまで。
2010-05-29 : 音楽/楽器 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

ハナ

Author:ハナ
本業はSE。そろそろ中堅な年次になりました。
最近は子育てとクラシックの演奏、あと少しのゲーム。

気づいたことを備忘として残していけたらと思います。

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